乳母や中
やあ、ちと高熱出して夜間救急に連行などされとりました。何日も微熱が続くな~しんどいな~と思ってたら急にひっくりかえるんだもん、びっくり。新型インフルエンザ罹患者が生活圏で出ているので検査をされるもシロ。私見だがおでんを食べ過ぎたのが発熱の引き金だと思うな。胃もすごく痛かったし。ちなみに今日はもう元気っす。
大学時代からの友人Mが、お互い異動や結婚など色んなことを経たにもかかわらず、今偶然にも同じ区のご近所に住んでいる。先日その彼女からSOS。「旦那が鳥の雛拾ってきた。粟とかふやかしてあげるのと保温はわかるけど、あと何すればいい?」聞けば巣から落ちてたのを拾ってしまったらしい。まだ羽根が生え揃ってないスズメの雛で、元気に鳴いてエサも良く食べるという。「それは拾っちゃだめな子だ、巣から落ちても親がちゃんと世話するよ」と言うと驚いていました。
わたしがわかる範囲での育児方法を簡単にレクチャー。で、順調に育てていたのですが、Mが出張で面倒が看れないということで、しばらくの間ウチで預かることになりました。昨日から乳母してるんだけど、久しぶりの育雛は楽しいなあ・・・訓練もあるし先は長いけど、放鳥まで上手くいくといいな。
※6/1追記-------
巣立ち雛でない場合や巣がわからず戻せない場合は、保護は間違った判断ではないようです。ちなみに今回の雛は、預かった時点で巣立ち直前でした^^;わたしの「拾ってはだめ」というアドバイスは、状況によっては間違っていたことになります。Mごめん。しかし、見極めは難しいですね。
以前、親に落とされたツバメの雛を保護したことがあります。自然界では生き残ることが不可能な状態だったので放鳥出来ず、届出して飼育しました。よく懐き、家族みんなに愛されてとてもかわいい子でしたが、ずっと看護が必要だったし、拾った時点で穏やかに送ってあげた方が良かったかと思うこともしょっちゅうでした。2年ほどでほろっと死んだ時には、悲しい気持ちよりも、しんどい思いさせてごめんね、と思う気持ちの方が強かったです。見てしまったら放ってはおけないですが、拾い上げる時には、一生面倒看る覚悟も必要かもしれないですね。個人的には袖振り合うも多生の縁で、持てるだけ手に持ち背負えるだけ背負いますけど。
←話戻って、うちにいる間に巣立ちして得意げな雛。
この子は元気すぎて巣から落ちたパターンだと推測します。
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さてオビツ03の「Esteban」です。ボディと衣装はバービー・アズ・メデューサ。アクセは付属を使わず作りました。個人的にバービー素体と03は相性がいいと思います。うーんオビツヘッドは分け目のハゲ具合が微妙だよな。今回同色のサランがなかったんだようorz
::拍手レス::
>5/17 下宿屋のお姉さま
そう、若いめの犬系というか・・・<リカオン レアキャラ云々は、そうですね、友人らのほとんどは関西にいるので、気軽にご飯行こう、とかが出来なくなりましたから。浴衣アオザイは、浴衣地で縫ったアオザイっす。中華街で見かけました。シルクのは持ってるんですが、浴衣アオザイはほどよく和風で涼しげだったのでちょっと欲しいなあと。花火に着てくとかいいかもです。
>5/22 昨日フジマキさんと~の方
エンディのお告げにフジマキさん抱き合わせされてますな。8月かあ、ぴあ見たけど見つけられませんでした・・・。
>パチパチして下さった方々
^3^)/
























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